misc.
マイクロweb日記。日別に適当なメモ、感想、気分、思考等を残す。あと、嘘をつかない。
2010年09月21日
2010年09月17日
- タイポグラフィの読み方 小泉均 著
ぜひそのような経験をしたく、Webへと持っていけるように勉強をしていきたい。タイポグラフィを志す人は他の分野で興味深いアプローチを重ね、何かをつかみつつある人が、そこをベースにして情報とタイポグラフィの関係に目覚めていくということが仕事に深みを持たせ、たくさんの新しい可能性を生み出すのではないか
Webでも制限を設けた中での表現はあるし、ユーザー側に全てをまかせることもない。よって書き手側の都合で読みやすさ伝えやすさを考えるのは大事なことと思っている。タイポグラフィとは白い紙の上に、ある決められた制限の中で無限の可能性の世界を広げることではないでしょうか
- htypo.netをさきほど拝見したが、呆気にとられてしばらく画面の前で固まってしまった。見づらい。ユーザビリティはどこへ行った。
- こんなものがタイポグラフィを勉強した末に得られるデザインだとすれば、タイポグラフィなんて要らない。
- 世の中には急がば回れという言葉もあるし、性急な答えは良くないな。他の書籍等にも当たらなければ。
- 当面は歴史とルール、変遷についての勉強になるか。実技は、もしや書道とかかな。というか全般に筆記だということか。
- アートとデザインの区別がついていない作家の作品は何と呼べばいいだろう。
2010年09月16日
- 新しくサイト作った。Faketurn.comです。
- やりたいことは頭の中にあるが、実現する能力が足りない。こういう時こそ勉強するべきだ。
- 今までずっと英語を使えるようになりたかったのだが無理だった。きっと具体的で必然の目標がなかったからだろう。日本語すら怪しい私だが今度こそ英語を覚えられる気がする。なぜなら、英語を必要とする勉強にチャレンジするから。
- 簡単な辞書と単語帳は必須。そもそも言葉を知らないとどうにもならないだろう。
- 問題は時間。どの時間を割くか……。ゲームに当ててた時間を割くのが一番だろうが、難しいかもしれない。ゲームより勉強が楽しくなれば問題ないが、これまでの経験からしてそこに行くまでが最も難しい。
- うかつにPCの前に座るとずるずるとゲームしてしまうだろうから、なるべく机には近づかない。ごろ寝でも単語覚えたり、本読んだりは出来るはずなのでそれで行こう。
- そうなると気になるのは筆記。再び机に向かうころにはゲームの誘惑は断ち切られているだろうが、それまで筆記しなくても大丈夫だろうか。まあ、寝ながらでもすると決めたのだから考えても仕方が無いか。
- おっと、いつの間にかTwitterのユーザー名faketurnが取れるようになっていたみたい。早速変更っと。Twitter:Faketurn
- そういやサイトの移行なんざやったこと無いな。移行するつもりはないが。こっちはこっち。あっちはあっち。
- 当初の予定通り2010年のマイクロWeb日記はこのままでいく。2011年は新しいサイトでやるつもり。
2010年9月15日
- 昨日は一体何を悩んでいたのだろう。遅いのは最初から分かっていて今更どうしようもないのに。遅い処理をするときだけ違うソフト使えばええやん。
2010年9月14日
- DreamweaverでマイクロWeb日記の編集に限界が来ている。約3カ月分のデータだが、ファイルを開くのも閉じるのもかなり遅くなってきた。他のエディタを探すのは非常に疲れるのだが……。
-
HTMLを編集するエディタに求めるもの。
- うぃじうぃぐは要らない
- (一発起動とかの)ボタンは要らない
- カスタマイズ可能な入力補完機能
- キーボードショートカットは自由に編集できる
- コードカラ―の柔軟な編集が可能
- 1年分をまとめるのが無茶だったのか。他にまとめる単位としては数ヶ月分か、数日分ということに。
- ササッと書いてササッと上げるのだから速度重視。なのだけれども、あれこれソフトをインストールしたり設定変えたりは面倒なので、簡単に触ることもできるけど複雑なこともこなせるというオールインワンソフトばかり使用中。となると、必然的に動作は遅くなる。PCはこれ以上速くするつもりはないので、エディタを変更するしかない。
- インターフェイスの見た目が気に入らないという理由で有名なほとんどのエディタを使う気がしない。秀丸とか(笑)。
- Crescent Eveはかなり惜しいんだけど、変換キー押下時近隣のテキストを再変換する機能さえオフに出来れば……。というか再変換はテキスト選択時のみ動いてくれればよいのであって、わざわざ変換が済んでる隣のテキストを再変換する必要はないと思うのだが。
- あ、あとフォントにメイリオが使えないとな。
- ああ、あーーーああーーー。ああーーあああーーあーあ。いろいろ試したが疲れる。秀丸は少し使いやすそうになっていた。
- もうDreamweaverでいいや。3カ月分できついんだからそれより短くすればいいんだ。1か月にすっか。慣れた道具は手放せない。愛着ではない、他の道具に変えるのが面倒。
- とか何とか言いながらEmEditorダウンロっだ。軽快軽快。Dreamweaverだとこのファイル開くまで10秒もかかる。保存しないで閉じても3秒かかる(笑)。
- どうやら私の環境でDreamweaverを使うとCPU使用率が50%になってしまうようだ。何かおかしい気もするが再インストールはこれまた面倒なのでパス。少しの間EmEditorを触ってみる。
- EmEditor終了。
- よく考えたら前も散々悩んでこのくそ高いDreamweaver買ったのだから今頃違うソフトを探しても無駄だな。重いのを我慢して使うか。
- 探してるうちに気付いたキーボードショートカットの利便性。ファンクションキーにHTMLコード当てられるのは他にはない。
- このあたりの文章はez-HTMLで書いてるのだが、他のソフトと違ってやはり使いやすい。難を言えばフリーソフトからリンクソフトとかいうものに変わってしまったところか。以前使ってたので慣れてるというのもある。
- あれ?ez-HTMLにキーボードショートカットあるやん。これ使うか。
- 本当に面倒くさいな。Dreamweaverが遅くなければ完璧なのに。再インストールすっか。
2010年9月13日
見出し式ブログとホームページ式は時系列に沿って公開するかどうかの違いだけかも。そうなるとブログのカテゴリやアーカイブは不要にも思える完全に勘違いしていた。時系列であろうが無かろうがどっちでも同じだ。さらにカテゴリやアーカイブは特定の種類をソートするのに非常に役立つ。何か別の事を考えていたのかもしれないが、文章からは見えない。
- 寝不足は思考の敵だが、夜更かしの癖は直らない。
- 英語を学ぶ動機。「Typographie」エミール・ルーダー著。
- そこらに氾濫しているユーザビリティやタイポグラフィはその意味を大きく捻じ曲げて使われているので原典を読むしかない……とか思ってみた。英語できるようになればヤコブ・ニールセンの文章も読めることだし、良いのではないか。
- 英語力は皆無だ。小学生レベルともいう。
- 自宅のWin機は万能すぎる。ゲームをしようと工夫してるのだからそうなのだが、いっそのこと不便なマクに移ってもいいかもしれない。発狂するかもしれんが。
- 環境を整えるのって難しい。
2010年9月8日
- 乗り物(特に4輪自動車)の運転と刃物や鈍器を振り回すことの何が違うのだろうか。同じなのは、どっちも当たれば大怪我をするということである。
- 公衆の前で刃物や鈍器を振り回す危険性については述べるまでもない。万が一そんなことをしなければならない状況になったとすれば、絶対に人に当たらないように意識を集中させるのではないだろうか。
- ではなぜ乗り物を運転する者は、当たれば大怪我するものを操作する時に、集中しないのだろうか。ほんのわずかの間気を緩めただけで事故につながる重大なことだというのに。
- 運転中に集中力を低下させる原因は、他所見、携帯電話の使用、同乗者とのおしゃべり、喫煙、飲酒等様々である。これらを意識して止めている運転手はどれほど居るだろう。意識していない者は事故を起こしても構わないと思っているのだろう。
- そもそも道路交通法すら守らない者もいる。ウィンカー不灯、急ブレーキ、急発進、見切り発車、近すぎる車間距離、センターライン越え、無用なクラクション、等々。もし、普段運転の機会があまりなく、運転が下手だとすれば尚更気を付ける必要がある。長年運転している者は慣れと経験から油断することが多く、これもまた十分に気を付けなければならない。
- つい、とか、うっかり、というのは絶対に許されないのだということを肝に銘じて運転にかかるべきである。
- 私は正直に言うとスピード違反で2回ほどつかまっている。1度だけ、前方不注意で前方車両にぶつけたこともある。だから、もしその対象が交通弱者(歩行者や自転車等)で、取り返しのつかないことになっていたらと思うと今でもゾッとするのである。
- ずっと前から、他人の運転は信用しないことにしている。とりわけ4輪自動車の運転は最悪である。率直に言って下手な運転が多いのだ。連なって走る時も、とてもじゃないが教習所で習った車間距離では足りない。法定速度を守りつつ、他の車両に抜かれながらでも車間距離は十分な距離を開けている。
- 田舎に限りはしないだろうが、こういう運転をしてると大体煽られる。しかし、それでいいのだ。目的地に着くのに数分と変わりはしない。そもそも自動車で急ぐのはプロのドライバーでも難しいのだ。決して無茶な運転はやるべきではない。
- 私は運転手の無知が許せない。何故何も分からないのに、そんな危ないものを運転してるのだ。メーカーや車種による違いを何故理解しない。雑誌に書かれていることを鵜呑みにするな。操作の対象が変われば、何もかもが違うというのを何故理解しないのだ。こういう輩が危険な乗り物を乗り回す。だから私はそういうのに近づきたくないのだ。
- 全ての乗り物は危険であるということ。そのことを子供のときにしっかり学ばせなければならない。被害に合わないための教育と、事故を起こさないための教育の両方が必要だ。
- 自転車でも事故は起きるので安易に子供に自転車を買い与えるのはいけない。道交法を理解できる年齢になるまで自転車を与えるべきではない。
- 正しい自転車の乗り方を教えるのは親の役目だろう。学校なんかに頼ってはいけない。ましてや、近所の子らと一緒なら大丈夫だろうと考えるのは悪以外の何者でもない。
- ところで今日、無性に弁当まわりの快適性を上げたくなった。弁当箱、水筒、かばん、ご飯、おかず、お茶、お箸、使いやすさ、洗いやすさ、量、価格、耐久性等々。
- 象印一色で揃えたい気もするが、近所のホームセンターに無くてAmazonにはあるという商品が多すぎる。どれがどう違うのかWeb上の写真なんぞでは把握できない。徳島に東急ハンズでもあってくれれば助かるんだが……。
2010年8月31日
- 先日、
と書いたのはこのマイクロWeb日記の一節のこと。要するに推敲のことを指す。サイトからデータを消すことはない。書いたものは消したりしないが、消したことはある。
あはは。笑うしかない。何故笑えるかというと、こう指摘されるまで批判されていたことはおろか、弱気になっていたことに気付いてなかったからだ。そうか、これが批判されるということか。勘違い云々には気を付けていたつもりだけれど、いざ当事者になるとこうも簡単に恥ずかしい姿をさらしてしまう。ウェブにおいて内容の質がジャッジされることはない。批判され得るだけだ。言い方を換えると、批判に耐えられないのなら、遅かれ早かれウェブパブリッシングの場から退場することになるのだが、それは審判された結果ではない。そこを「審判された」と勘違いして消えてしまった方々、もとい文書たちをもう酷いほど見てきて強くそう思う。
- ところで、私のお気に入りの映画はリーアム・ニーソン主演の「レ・ミゼラブル」。原作はまだ読んでいない。この映画はまるで舞台を見ているような迫力で観る者を引き込む。映像、音楽、役者どれも本当に素晴らしく、何度も見たくなる映画である。
- 黒澤明の映画は面白いのか、なるほど。邦画は邦画だというだけで見てこなかったのだが、素晴らしいというのなら見てみよう。
- 次のサイトのテーマ。何にするかぼんやりとだが見えてきた。主にゲームの攻略を書くことになるだろう。STEINS;GATEもPC版が発売になったし、じっくり取りかかりたい。
2010年8月30日
お部屋にあるDO人誌の夥しい数
夥しいは「数」にかからないと思います。
「夥しいDO人誌」でいいんじゃないかと。おびただし・い【×夥しい】
[形][文]おびただ・し[シク]《近世中期まで「おびたたし」》
- 数や量が非常に多い。ものすごい。「―・い人出」
- (「…することおびただしい」の形で)程度がはなはだしい。ひどい。激しい。多く悪い意味に使う。「だらしのないこと―・い」
- 非常に盛んである。 「乱声(らんじゃう)鼓、物の音(ね)、ひとたびに打ち吹き、弾き合はせたり。―・しくめでたし」〈宇津保・吹上下〉
- 2009-01-23の日記 - HM streamを見てマイクロWeb日記やってみてええ!になった。
- めちゃめちゃ共感できる内容が満載だったから。特に見出しを捨てることで得られるメリットをはっきり示してくれている。スピード大切、脱線許容。
- マイクロWeb日記は見出しを省き、思うがままに書いていくメモ帳のようなものと解釈している。OL要素を使用するのは先人がそうしてるから。
- 通常
- 思考→散文→キーワードの絞り込み→推敲→添削→見出しを文中から拾い出し→マークアップ→表示確認→ブログへ
- 見出しなし
- 思考→ブログへ
なるほど。言われてみれば確かに、試しにやっていたときからこの効果はすごく感じていた気がする。なんたって画面いっぱいに文章が表示されるもんで、ある意味気持ち良いっていうか。縦幅を縮小させてなるべく多くの記事を表示させるため
- 表示に関して言えば、日付を右側にfloatさせてあるのは秀逸だと思った。
- そういえば、先日のブログの違いを表にまとめたものだが、あれは走り書きで思いついたままのものをそのまま書いたのだがWebに置く必要は無かった気がする。消したりはしないが。
- なんでも思うがままに書くことは出来るけど、あくまでWebは公な場だからなんでも書いていいわけではない?いや、うまく言えないな。例えば手書きのメモだと、その字の汚さを見て重要度を判断することもできるけど、HTMLではそんな表現はない。だから小難しいことをラフにまとめたんですよ、と言いたいのならそれなりの表現方法でやるべき?よくわからんよう。
- 何かマイクロWeb日記はいい加減なことを書く場と勘違いしてるのか、私が?思考停止ブログとでも改名した方がいいような気がしてきた。
- ああ、いかんいかん。ネガキャンするつもりは無かったのに。
- でも実際、思考停止して書いてるのだから仕方がない。ああ、あれだ。しばらく休むのも手だ。
- 休まないけど。
- あとアレだ。書いたものは消したりしないが、消したことはある。ここいらは曖昧というか、意思の問題かルールの問題か。まあ、出来るだけ消さない、というところで落ち着こうか。
2010年8月27日
- ちょっとブログの方式を表にしたのでTABLE要素で書いてみる。
- ちなみに私はTABLE要素が苦手だ。このサイトを作った当時は既にテーブルレイアウトは否定され、CSSによる見た目の制御を推奨するところが多かった。だから、それらのページには「テーブルはいらない」「テーブルは効率が悪い」といった内容ばかりで、私はCSSを憶えていったのだが副作用でTABLE要素を使わなくなってしまった。というより、私の脳内では今でも「テーブル不要」の声が響く。
- よって、サイトを作成して間もない私はTABLE要素は憶えなくてもよさそうだ、と勘違いし、今に至る。おかげでCSSを学習できたのだが、反対にTABLE要素が苦手になってしまった。
- 他の人はTABLE要素のマークアップはどうやって書いているのだろうか?表が複雑だと、本当に面倒くさいのだが。
- 今回はDreamWeaverの機能を使って書いてみよう。
マイクロWeb日記 見出し式ブログ 日付式ブログ ホームページ式 新しい記事 ○ ○ ◎ - 古い記事 △ ○ △ - 検索 ◎ △ ○ △ 記事ページの見やすさ △ ◎ ○ ◎ テーマの同一性 △ ◎ ○ ◎ アップまでのスピード ◎ △ ○ △ 向くもの 自分用のメモ 統一感のある見出しから、目的に合った記事の検索 日記(ブログ) 同一のテーマを深く扱う テーマ 決めなくて良い - カテゴリ分けをよく考える必要がある
- 余りにバラバラだと見なくなる
- 全体を見て統一感は欲しい
- 同一のテーマだと訪問しやすい
- 別々のテーマが折り交ると新着記事のみ読まれる
- 有名人はこの限りではない
同一のテーマでなければならない サイトの定義 - 見出し無し
- 記事を書いたら即公開
- リスト要素?
- Topページに見出し一覧
- カテゴリ分け重要
- アーカイブ
- 人気記事
- ソートが秀逸であること
- Topページに数日分の記事
- 次前、ページネーションで異動
- カレンダー
全く自由 対象者 - 自分
- ハイエンドニッチユーザ
- 少数派
- カテゴリ別のテーマに情報を求める者
- 中途半端者
- 少数派
- 不特定多数
- バラバラ
- リピーター少なし
- 多数派
テーマを求めるもの タイトル XXのマイクロWeb日記 XX(のブログ等) XX(のブログ等) XXの攻略(とか何とか) - ソースがあ、ソースがあ。ま、いいや。
- メモしたのを写しただけなので用語が変だが。少し頭でっかちに捉えすぎてるかもしれない。見出し式ブログってのはウチのブログのような感じ。日付式ブログってのは無料ブログでよく見るアレ。ホームページ式ってのは従来のサイトとか、WIKIも含む感じかな。
- こう見ると見出し式ブログもずいぶん窮屈な感じがする。公開しづらく感じるのは検索性に劣るからか。何というか網羅的に閲覧することが出来ない感じ。その点マイクロWeb日記は優れるのだが、いかんせんコンセプトの違いから中身がまるで信用ならない。
- 日付式ブログは表を見る限り、可もなく不可もなく。だが、昔から器用貧乏は何も持たないのと同義とされる。
- ホームページ式は検索こそ劣るものの、閲覧性やテーマの同一性に優れ、何か表現したいことを公開するのに向いている気がする。
- ここでいう検索っていうのは、Ctrl+Fのみを指す(笑)。サイト内検索ってまだ慣れないんだよなあ。何かスマートじゃない気がして。便利なのは便利なんだけど。
- よく考えてみると見出し式ブログとホームページ式は時系列に沿って公開するかどうかの違いだけかも。そうなるとブログのカテゴリやアーカイブは不要にも思える。ただ、記事数が多いのをどうするかは考える必要はある。
- カテゴリやアーカイブを無くして、時系列で全件表示させるとどうだろう。いっそ表にしてカテゴリかタグのところをクリックするとソート掛かるとか。
- もしくはタグクラウドのように単語を羅列しておいて、気になる単語を複数選択するとそれに合う記事がソートされるとか。
- うん、いいかも知れない。おそらくプログラミング的なことをしなければならないのだろうが、頑張ってみる。プログラミングは苦手だ。
- でもこれってたぶん、PC以外というかJavascriptが動作しない環境は駄目なんだろうな……。jQueryとかはどうなんだろう。すでに頭が痛い。サーバー側でこういうの制御する方法を考える必要があるのかな。それすらも分からない。検索、検索。
- ……と、2・3時間して考え直したのだが、やっぱりマイクロWeb日記でいい。ブログである必要は無い気がする。というかブログ不要。
- 時系列で並べ立てる記事の検索性、有用性はマイクロWeb日記に完全に劣る。唯一の勝ちは同一のテーマを扱った時の信用性、くらいか。それもホームページ式に劣るが。
- 要するに時系列で何かを公開するものは全て日記ほどの価値しかないということ。だったら日記を書けばいいのだし、日記ならばマイクロWeb日記にすればいい。
- 逆説的だが、見出し重視のブログは何に向くだろう。やはり時事ネタだろうか。無料で使えるアイコンがどうだとか、息抜きに必要なX個のツールが何とか云々。
- ああ、頭がパンクしそうだ。くそ。
- 上半身のストレッチで気分解消。
- 箱が先か中身が先か。当然中身が先でいいんだろうけど、疑心暗鬼。
2010年8月26日
- また1つマイクロWeb日記について気付いたことがある。それは走り書きのような勢いでキーボードを打つものだから後で読み返してみると、私自身にしか読み解けない表現がある。
とか書いたが嘘である(笑)。長いページ読むのにEndキー使わないことは無いし、両手で構えることもある。単に面倒くさいと言いたかっただけである。私の場合、文章を打つとき以外は左手はキーボードだが右手はマウスを握っているのでブラウジングの最中では「m」やら「End」やらのキーは打てない。
- 逆に言うと、他の人は読解不可能か誤読する可能性が高い。……が、気にしないことにする。マイクロWeb日記はスピードこそ売りであるという意識があるので。
- マイクロWeb日記とはなんともおかしな字面だと思う。この方式を考えた人は素晴らしいが、ネーミングはいまいちだったか。ま、これも割とどうでもいい。
サイトの背景色が白じゃないのに画像の背景色を白にするのは私には出来ない。今更だがフッターがないと寂しいというか、「何か足りない感」があって僅かに鬱陶しい。
- 正直凄いと思った。
foodと読み違えるのは無しですか、そうですか。両手が自由になると、たとえば飯を食いながらfeedを消化できるのだよ
- Firefoxのタブ保存機能をもっと充実させて欲しいなあ。具体的に言うと、終了時のタブは全て保存しておいて次に起動するときに、ホームページを表示?前回保存したタブはこれこれこういうのですが、どちらを開けますか?みたいな。
- 更に言えば、閉じたタブを元に戻す機能にサムネイルが欲しいとか。履歴をマウスで辿ったときの項目にも右クリックでコンテキストメニュー表示させて欲しいとか。
- 私は記事中のリンクをクリックする時、2種類の挙動を使い分けている。現在ほとんどのブログ等はリンクが新しいタブを開くので、現在の記事を読み終えているなら左クリック、まだ続きを読みたくて、でもリンク先も開いておきたい場合は中クリックする。左クリックするとアクティブウィンドウが新しく開いたページに移るが、中クリックだと現在のページを保持する。
- だけど中クリックはマウスによっては押しづらく、環境によっては使えない。ホイールを余計に回してしまうというリスクもあるが、やっぱり使ってしまう。
- 最近はてなの記事読むことが少なくなった。やっぱりはてダ休止したらこうなるか。
2010年8月25日
- ブログのテーマを広げすぎたので次作る時はもう少し絞ったものを作りたい。
- マイクロWeb日記はその点楽であるがあくまで個人用メモの域を出ない(気がする)。
- ほーむーぺーじ>ぶろぐ>まいくろうぇぶにっきの順にテーマが広げられる(気がする)。
- ぐだぐだ言わずにやってみよう。どうせ始めからあれこれ考えても、下手の考え休むに似たりだ。
2010年8月23日
賛否両論あるでしょうが、私は自己表現の全くない個人サイトを、完全に否定する明確な立場を取ります。このようなサイトは、Webのあちこちから素材をかき集め、自分では何も作ろうとしないのですぐに見分けがつきます。あるいは、何かを作ったらそれでお終い。変化が全くないサイトも同じです。人は変化する生き物です。ならば変化のないサイトは自己表現が出来ているとはいえないわけです。
- いつも耳の痛いお言葉を頂戴するサイトから再発見。自己表現とは何を意味するのかさっぱり分かりませんが、きっと自分の脳みそで考えることを指しているのでしょう。要は自戒ってこっちゃな。
- マイクロWeb日記の利点をまた1つ見つけた。何故かは知らんがこうやって文章を書くことの抵抗が少ない。とりわけTwitterやらMixiと比べて。気が楽である。
- このサイト内のblogと比べても楽。一番楽。メモ帳(PC)に落書きするより楽。
- 上記はあくまでPCでの作業の話。メモするなら当然A4の裏紙にメモするのが一番楽。
2010年8月20日
- withComputer
- 見た目がすっきりしたデザインで気に入ったのでいろいろ見てみた。文章が読みやすいし、リンクの色がオレンジ色でも可読性があまり損なわれていない。文字色オレンジは背景が真っ白なので目の弱い人や環境によっては少し見づらいかもしれない。
- そんなことよりもっと気になることが。
- お知らせ | withComputerを見てみると記事が2つ表示されているがそのうちの1つ、About - このブログについて - | withComputerhtmlを見るとパンくずリストがカテゴリで示されている。当然右にあるNewer | Olderはカテゴリ別での新旧記事へリンクされていると思ったのだが、思ってたのと違っていて、日付別での新旧記事にリンクしてある。期待していた動きでは無かったので頭が少し混乱してしまった次第。これは大したこと無いようにも思えるが、非常に気になる。

- 一方私はagenda (Jintrickのメモ帳)を真似していて、各記事ページのパンくずリストは日付別になっている。カテゴリ別アーカイブから辿ってきても日付別であることが明白だから迷うことはないはず。

- これはどう設計するのが望ましいのだろう。パンくずリストと新旧記事へのリンクの問題、とでもいうのか。
- 他のブログもチェックすると、まずパンくずリストを採用しているところは少ない。ページ内に何日分かの記事がまとめて載っており、ページ下の方で1.2.3.4……endといったしようも無いナビがあるだけか、前のX日分を見る、とか。もしくはパンくずリストを持っていても新旧記事へのリンクが無かったり。
- めこめしにっきはちょっと違う感じ。カテゴリ別のパンくずリストは用意されてなくて、月別で分けられている。パンくずリストはもっと上の階層の日記一覧までのリンクしか設定されていない。
- ちょっと待って。結局どれがいいのか考えてたらますます混乱してきた。
- 事務所の冷房が効きすぎてるせいで頭がぼうっとしてたようだ。外行って空気吸ったら目が覚めたよう。この時期に長袖2枚着てるので変人扱いされてるけど気にしない。
- そうか、私は寒すぎると頭の動きが鈍くなるんだ。憶えておこう。
- で、パンくずリストの件はやっぱり良くわからないまま。とりあえず私は現状のままでやっていくつもり。
- 派生して考えると日付別の新旧リンクと別にカテゴリ別での新旧リンクを用意すればいい気がしたが、そんなものが必要かと問われると要らないとか云々。
- Webデザインにおけるユーザビリティにマウス操作に関することは含まないのだろうか。
- っと、ちょっと待て。キーボード良く見たらカビが生えてる!!もういやや、この事務所。机も壁もカビだらけだ~。
- 早速キーボードの掃除にかかる。
- 丸洗いして乾かしてきた。前にもキーボードの掃除したことあるけど、丸洗いするとキーの感触がギシギシになっていて要は打ち心地が固くなる。今回は大丈夫そうだけど。
- そうそう、あとwithComputerはfavicon置いてくれるとブクマから探しやすくなってグッ!なのに。
2010年8月19日
- あれこれとWebデザインを眺めてみる。どれもこれも素晴らしいものばかり。余白の取り方、色の選び方、グリッドの使い方。読みやすくて美しくてユーザビリティにも優れている。
- でも、私のサイトに使いたいとは思わない。だって他人のデザインを持ってきたんじゃ、そりゃパクリだし。それにそういう素敵なデザインは他人がやっているから素敵なのであって、自分でやるとたちまち色褪せていく。
- それはデザインセンスが無いとかそういうことじゃない。自分が使う道具(Webデザイン)は手に良くなじむ使い古されたものがいい。
- ある人はWebデザインを創造し、またある人はWebデザインで表現する。私はWebデザインを使う。
- ここでいうWebデザインとはかなり大きな括りを意味する。文字や絵の配置だけじゃなく、リソースの軽さやサイトの構造、さらには更新の手順や導入の容易さ、データ移行の利便性等。
- 閲覧者のみに向けたWebデザイン論は多いけど、公開者にこそWebデザインが必要に思う。
- 公開者向けのWebデザインを言い換えるなら、Webサイト作成ということになるか。
- 何かこのあたりが私にとっては曖昧に思える。しっかりした概念を持ってない所為だろうか。公開者は同時に閲覧者でもあるのに何故か公開に向けた文章に出会うのが少ない。
- Webデザイン、Webサイト作成等で検索しても公開者向けの情報は無い。閲覧者をより多く集めるために公開者が出来ることとかなんとかというどうでもいいものばかり。
- こう書くとマニュアルが無いと出来ない人間に見えるがそうではない。公開者はそれなりの勉強や努力の結果、Webサイトを運営しているはずなのにどうしてそれを取り上げた記事が多く出てこないのかが疑問なのだ。
- まあ、私の検索テクニックが大したことないだけかもしれない。
2010年8月11日
家庭で使用時のことだがWin98の時からウィンドウは10も20も開いて使ってきた。OSのせいでフリーズすることはあっても不都合は感じない。それかとっくの昔に不都合に慣れてしまって気にならなくなっているだけかも。マルチタスク時はタスクバーの使い方が肝。ウィンドウのグループ化というのができてグループ単位で前面背面を切り替えられれば、とりあえずWindows 7は仕事上大きな不都合がなくなる。たぶん、ウィンドウを30枚も40枚も開いて仕事をしている俺みたいなユーザーは相手にしていないんだろう。
- クリックという動作の好みを言えばダブルクリックよりワンクリック。それもクリック対象にカーソルを載せただけで押せる、と分かるものが良い。例としては、XPのタスクバーのクイック起動のアイコン。逆に嫌いな表示は、スタートからすべてのプログラム以降に出てくる背景が青く変わるだけのボタン。あれでボタンだと認識できる人間なんかいない。マイクロソフトは慣れきったものばかり見てるから気づかないのだ。
- ワンクリックの重要性。誤操作を心配する前に快適性をあげろ。今はFirefoxのおかげでウィンドウが10を越えることは稀だが、タブを使わずブラウジングしていた時は50ウインドウとかざらだった。それでも動作が遅くなることは少なかったし、先にクリックして開いておける安心感は手放せないものだ。
- そういう意味で言えば、クラウドというのは何か似た安心感を感じる。何かから開放されるという安心感。
- 明日、阿波踊りが開幕。当然参加する。勤務後その足で家族と合流するので、朝、浴衣を持っていくのを忘れないようにしよう。肌着の替えも必要だ。
- もしかしたら台風の影響で雨が降るかもしれない。タオルも用意しておいたほうがいいだろう。傘は全く役に立たない。人が多すぎるから危なくて差せないし、子供はおんぶか抱っこするハメになるから手荷物は少ないほうがいい。おんぶ紐重要。
- 正直、楽しみだ。楽しみ、楽しみ~。
2010年8月10日
- やっぱりそうだ。家にいてもやることに差は無い。出来ることに差はあるだろうが。
- 今日はゆっくりアイデアを搾り出す日にしよう。
- 昨日はお礼状の字の練習をしていた。数年前まではミミズが這ったような字、つまり汚い字しか掛けなかったのだが、ペンの持ち方を変え、意識を変えたらそれなりにマシにはなってきた。最近では人前で名前を書くのが恥ずかしく無くなってきたし、字をきれいに書くというのはかなり良い習慣だと思っている。
- メモ書きなんかは相変わらず汚い字で書く。早さ重視で書くからだが、世の中には早く書いてもキレイな字の人もいる。うらやましい。
- 私は童謡が歌えない。何故だろう。聞いたことのある歌の数が圧倒的に少ない。曲を聞いても歌を聞いても思い出せない。もともと知らないというか、習ってないんじゃないか。
- 小学校で習ったはずの歌。歌えないし、知らないし、聞いたことも無い。もし、習って聞いていたとすれば完全に記憶から消え去っている。音の記憶というのは中々消えないもので、1度覚えたら忘れそうにないものだが童謡は覚えていない。何故だろう。
- YMCAの時やサッカークラブの時に皆で歌ったことは覚えている。しかし、歌は覚えていない。全然覚えていないわけでなく、一部の歌は歌えたりするのだが。定番の歌を知らないときは回りとの温度差が激しくなる。
- 歌えないからといって特に不便ということもないのだが、気になったのだ。
- 安物買いの銭失いというが、まさにその通りだ。私は物の価値をよく知らない。特に身の回りにおける普段使いの物の価値を知らない。パソコンや携帯、家電といった製品のサイクルが早かったりするものはよく分かる。何故なら金持ちであろうと誰であろうと新製品は一からその耐久性やコストパフォーマンスを知る必要があるから。
- ところが、身の回りに置ける普及品は違う。おそらく家庭ごとに圧倒的な差が生まれているはずだ。衣食住がすでに違う。服は流行のものを買うわけではないが考えて買っているわけでない。安いものを好みのセンスで選んでいるだけだ。他のも全て同じ。
- この「安いもの」というのが曲者だ。何を持って安いというのか。ただ単に価格が安いからといってうっかり買うと、下手すればワンシーズンで生地がへたって翌年にはもう着られない。なら倍のお金を出して3年持つ服のほうが安いということになりはしないか。おそらく、こういった小さいものの積み重ねが5年10年経ったときに大きな違いとなって出てくるのだろう。
- となれば、生活というか家の中にもある程度の秩序と混沌があって、そのバランスが崩壊すると家庭のバランスが同じく崩壊すると考えられる。整理整頓・決まったものを買う・余計なものは買わない等が秩序、模様替え・新製品を買う・物欲に負ける等が混沌。
- 今回はシャンプーをどれにするかで悩んでいる。正直な話、市販の製品では全く納得できない。
- 汚れを落とすのにあれだけの成分全てが本当に必要なのか。
- 美容室でのシャンプー後と自宅でのシャンプー後で、何故あれほどの差が出る。
- 何が違うのか。シャンプーか?洗い方か?
- シャンプーが違うとすれば何がどう違うのだ。シャンプーで検索すると石鹸、シャンプーの話とシャンプーとリンスと石鹸は使わないほうがいいが見つかった。
- 書いてる内容の真否はともかく、試してみることは重要だと考える。
- シャンプー等の洗剤は禁止。頭皮のマッサージを練習。すすぎは今までより多めにする。
- 妻用に椿油を購入しておく。シャンプー禁止初期の症状で髪がキシキシするとあったので、キューティクルが正常になるまで椿油でしっとりさせれば大丈夫だろう。
- とはいえ、子供達は頑固な汚れをまとってくることもある。質の良い石鹸を購入しておこう。
- そうそう、シャワーも取り付けなければ。今まで桶で流していたが頭皮マッサージするために両手が使えるようになるシャワーは必須だろう。
- ついでに歯磨き粉を禁止しておく。しばらく塩のみで洗ってみる。歯磨きは洗剤ではなく、ブラッシングの方が数倍重要。歯磨きで血が出たりする人は歯ブラシの毛が柔らかいものが良い。形状の違う歯ブラシを朝と夕とで分けて磨けば尚良い……が、私は面倒くさくてそこまで出来ない(笑)。
2010年8月5日
- いやなことは忘れるに限る。
- ……のか?
- どうにも長袖が手放せないのだが、肌寒く感じるのだから仕方が無い。腕を出したままだと全身が一瞬で冷えて体調がおかしくなりそう。
- 最近は本を読む時間が減った。読みたい本が減った。というより読みたいと思うテーマが減った。
- 活力を失って久しい。
- 私はテキパキ動くのが苦手。生来、体力も無いし最近は運動不足もたたって中年太り真っ最中。
- メールメールメール。メールを使いましょう。せめて仕事では。
- やはりほぼ日手帳はいいものだ。なぜなら自由なフォーマットで書いていけるから。始めた時はスケジュール帳だったのが途中で名言メモになり、現在は外部予定を書き込むスペースになっている。ただ、来年も使うかどうかはかなり微妙。
2010年8月3日
- たった一言「ありがとうございます」が伝える気持ち。
- 手書きの親しみと面倒くささ。
- ハガキを手書きにするかパソコンで処理するか。手書きなら気持ちがこもるとか、パソコンだと冷たい等は全く思わない。ただ、手書きであるなら読んでみるだろう、と思う。
- 読まれない文章に価値は無い。少し前に流行った日本語消滅論なんかは妄想を極端にしただけだろうが。読まれない文章を書いているのではないかという恐怖感の表れ。
- もし、自分の言葉が全く通じない世界に降り立ったならばどうなるだろう。日本語が通じない場所へ行ったことが無いので想像だが、相手の言葉を理解しようとするのではないか。だが相手がこちらを人間として扱わなければそこでは人間でいられない。
- そういう意味で言えば読み書き(識字)できない人との付き合いは、例えるならエイリアンに遭遇したようなものかもしれない。何せ会話しても意思の疎通が出来ていないとはっきり分かるのだから。
- 意思の疎通がうまくいかなかったとき、相手側は大抵自分の都合に合わせて考える。
- ……何か攻撃しているような気がしてきたのでここらで止めておく。
- ある日の会話
- ●●「パソコン教室に行ってパソコン習ってるけど難しい。」
- 私「そうだね、パソコンは簡単じゃないよ。それより●●さんは計算、算数が苦手だよね。」
- ●●「……はい。」
- 私「パソコン教室も自腹で通って、とても良い姿勢だし積極的なのが良いね。でも計算が苦手だとこの先苦労するし、今も大変だろう。」
- ●●「……はい。」
- 私「良かったら算数をやり直してみたらどうかな。さっき考えてたんだけど珠算なんかいんじゃないかな。算盤だと手も使うから頭にも入りやすそうだしね。」
- ●●「ええ!?でも今パソコンも習いに行ってるし……」
- 私「何?時間がないかな?それとも両方は難しい?」
- ●●「はい。」
- 私「でも計算できるようにならないと厳しいと思うんだけどな。」
- ●●「……うーん。でも難しいし、パソコン教室行ってお金もかかってるので……。」
- 私「そうかい。まあ自腹だし、無理はできないよね。」
- ●●「はい。」
- 私「まあ、任せるよ。」
- 今日の会話
- ●●「(聞き取れず)……でもパソコン教室行ってパソコン習うの楽しいんです。」
- 別の人「そうだね。」
- ●●「ついでに英語も習いに行こうっかな~(笑)。国際的な……(聞き取れず)。」
- 別の人「それはいいねえ(笑)。」
- ●●「はい!」
- ……私は怒りを覚えた。(●●は以前から書いてる計算の苦手な人のことである。)
2010年7月30日
- 「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」及び「事業計画作成支援コースの運営とベンチャー支援上のポイント」の公表
- 結局多くの課題が理解できる良き文書であった。
- A4用紙を活用したメモ書きの方法・整理の方法が載っていた。私は以前からA4用紙の裏紙でメモを取っていたが、整理はしてこなかった。
- 176ページにはこうある。
このクリアファイルを使った整理法は画期的だ。早速やっているが見る間に整理されて、物理的な空間の余裕が出来ただけではなく、脳の整理までついたかのようだ。カテゴリーごとにクリアファイルを分け、カテゴリー名を書いて、書いたメモをどんどん投げ込んでいく……新しいものが上
- きっとカテゴリー分けのおかげだろう。「メモ」「資料(複数)」「Web」「事業ビジョン」「TODO」等。
- ふと思ったがこれは子供も使いやすい整理方法なのではないか。「カテゴリー分け」
2010年7月27日
- 「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」及び「事業計画作成支援コースの運営とベンチャー支援上のポイント」の公表
- 緊急度と重要度。当社の競争力と市場の魅力。
- 他社とは決定的に違う。簡単にまねできない。ユニークである。
- 135ページにはこうある。
かっこつけず、というのはかなり難しい。というより、無理。今は。頭に浮かぶことをすべてメモに書いていますか?かっこつけず、浮かんだまま書けていますか?
2010年7月23日
- 「事業計画作成とベンチャー経営の手引き」及び「事業計画作成支援コースの運営とベンチャー支援上のポイント」の公表
- PDFで印刷して読んでいる。7ページにはこうある。
私は今、社内で切りだされた事業部にいる。事業会社の子会社、切りだされた事業部などの場合、ベンチャーに近いものも稀にあるが、一般にはより大企業的価値観、行動規範が支配しがちであり、本マニュアルでの定義からは離れていることが多いと考えている。
- 以前書いた計算の苦手なメンバーは、数字について思い切って本人に聞いてみたところ、とことん苦手のようだ。算盤を勧めておいた。
数学が好きな人が数学の先生になるわけですし、社会科にしても理科にしても、先生はみんな、エキスパートです。でも、考えてみてください。それでは、「できない人間の痛み」がわからないんですよ。
- できない人の痛みなんて分からない。それより今からでも遅くないから、勉強してくれ。
- 総務省の事業計画の手引き、中身はかなり強烈だ。
- 「顧客が関心をしてしている」程度では全く不十分、「完成したら持ってきてください」でも不十分。
- 「開発費を出すから開発して欲しい」、「御社との関係を深めるためにもぜひ出資させて欲しい」、「アルファサイト、ベータサイトにぜひさせて欲しい」、「最初にぜひ使いたい。どうすればいいか」等の具体的なオファーがあったか
- 今まで一番成功した経験の中でもそこまで欲しがられたことはほとんど無い。
- つまり、今までで一番厳しい経験になるということ。ゲームなんかしている暇は無い。
2010年7月20日
- とても楽しみにしている阿波踊りだけれど、今年も何かおかしなポスター作って盛り上がってるらしい。阿波踊りも東方も好きだからどんとこーいって感じやけど。
- しかし、何で本四海峡は高速の値段下げないかねえ。本州から阿波踊りに来てくれないと盛り上がりに欠けてつまらないじゃないか。阿波踊りは人が多ければ多いほど盛り上がるのに。
- ここ4日ほど散歩を続けている。子供と一緒に歩いたり、走ったり。で、散歩するにあたってランニングシューズを買ってきた。ミズノのマキシマイザーだ。特にこだわるつもりは無かったのだが、ちょいとググるとランニングシューズの選び方というサイトがあったので覗いてみたのが運の尽き。値段が高くて良いシューズのレビューだらけで、あっという間に洗脳されてしまった。
- 散歩ごときに高い靴を買うわけにいかないので、安いのを探してみると上記のマキシマイザーが見つかった。踵部分が広くて密着しないのが難だけど、軽めの走りくらいなら大丈夫だろう。それよりサイズが適正でないような気がしていかん。27cmを購入したのだけど、26.5cmで良かった気がする。つま先が空きすぎだからだ。
- 形から入るのも一興。私はスペックや性能の差というものに弱い……。
- 靴を買ったら次はウェアとかが欲しくなるが、もうどうもでいい。靴下くらいはスポーツ用のものが欲しいが。
2010年7月17日
- 30を過ぎて頭が固くなってしまったのだろうか。最もなりたくなかった大人になりつつあるかもしれない。
- けんかする事も多くなった。思考より先に感情が出てくるようだ。
- ドライブが趣味ではなくなった。というより他のドライバーのマナーの悪さばかり目に付く。
- 以前読んだ本に「人間は知識を得れば得るほど、やることが少なくなっていく」と書かれていたが、その通りになりそうで怖い。何が怖いって変化しなくなってしまうこと。変化の無い人間に明日は無い。
- 思考よりも断定が増えたのは確実だ。こういうときはこうすればいい、とかね。経験が自らを縛る。
- 「東から吹いた風で船が転覆したからって、風が東から吹くたび帆を畳んだんじゃ船乗りにはなれねえ」。
- 正直、悩む毎日である。20歳のときより、25歳のときより今が何よりつらい。だから、悩む。
- 素直なのがいい、とよく言われてきた。でも素直でいい想いをするのは周りの人で、自分には利が少ないとも感じてる。だから、素直じゃないように考えてきた。
- やるのが一番。悩むのは次。諦めるのは最後まで無しだ。
- 枯草章吉さんのインタビュー記事を読んでまたRuinaやっている。TRPGは懐かしい。もっとやりたかったが環境を作れなかった。
- そういえば高校2年のときにこういう物語の舞台となる世界を作っていた。ルーズリーフに世界地図書いて、風土や気候、歴史に戦争、季節に行事なんかをゴロゴロ書き溜めてたっけ。探せば家のどこかにあるはず。
- 時間の使い方が下手になったのかもしれない。Webにランニングに自転車に仕事に家族に云々。
- もう夏祭りのシーズンだ。徳島といえば阿波踊り。今年はにわか連に参加するか。それとも両親を連れて阿波踊り会館でゆっくり見物するのも悪くなさそうだ。個人的には町を練り歩く連の迫力が楽しめる桟敷か、その周辺が一番盛り上がる。今から楽しみな特大イベントだ。
- もし、にわか連に出たくて、しかし踊り方に自信が無いという人は動画で鍛えるのも一手。基本的に姿勢さえ整っていればそれらしく見える。あとは勢いと勇気だ。
2010年7月14日
- 過去日記復活作業中。気が向いたら一気にやる。
- 過去プロフィールも復活予定。こっちはもうファイルは上げてあるので、後はaboutからリンクするのみ。
- MHFの記事全てにアクセス解析のGoogleanalyticsを貼って無かった。さっき貼った。ところで自分のアクセスは除外しているはずだが、どうにも様子がおかしい。リンク貼ってない上記のプロフィール記事に誰がアクセスしているというのだろう。解析の使い方が分かって無いのかもしれない。
- 過去ついでにfaketurnのインターネットアーカイブなんかを覗いてみたりした。ずいぶん前に公開したものを見て懐かしくなるが、かなり読みやすいデザインになっていてびっくり。テーブルレイアウト経験無くCSS採用したのが良かったのか、それともkleeをまるっきりパクったのが良かったのか。おそらく後者だろうけども。掲示板も置いてたのに気付いて二度びっくり。
- Web公開してから6年かあ。きちんと変化しただろうか。手元にある2年前の手記を見るに何も変わって無いどころか劣化してるのが丸わかりで恥ずかしい。
- そういや先日のWeb漫画で思い出したが、私はよく嘘をつく。それもしょうもない、そして自分を可愛がる嘘を。嘘付きににも種類があるらしいが、最悪の嘘付きパターンではないかと。そこまでして人から凄い人だと見て欲しいのか。
- ところで、ユーザビリティに詳しいヤコブ・ニールセン博士はAlertboxの記事の中でアラビア数字の使用についてこう書いている。
これは漢数字にも当てはまるだろうか。つまり、「二回」と書くより「2回」と書いた方が目に留まりやすく視認しやすいか。個人的にはアラビア数字で書かれた方が読みやすい。だが、漢数字を全てアラビア数字に置き換えるわけにはいかないだろう。例えば「二度」という字を「2度」にすると何かおかしい。前後の文章から意味は理解できるだろうが、この置換えには何か納得いかないものがある。毛利元就の言である「三本の矢」はどうだろう。「3本の矢」では間の抜けた感じだ。要約:
算用数字“23”の方が、スペル表記“twenty-three”よりも、ウェブページを眺めて事実を読み取ろうとするユーザの目には留まりやすいことが、視線追跡のデータから明らかになった。 - 残念だが勉強不足でこの判断がつかない。誰か分かる方。
2010年7月11日
- 東方緋想天。天子で新コンボを開発した。練習がてら既知のコンボの威力アップを期待してWikiを覗くと、あるわあるわたくさんある。
- 今回編み出した新コンボ。3A→C→JA→J8A。端付近限定で端密着だと入らない。ダメージは2400前後(Cのヒット数で変わる)。間合いを問わず決められる定番コンボの3A→B→J2C→66→JA→J8Aが2200前後のダメージ。少々良くなるのでシビアにいくなら使っていきたい。
- スキカの緋想の剣も初めて使った。コンボダメージの底上げとグレイズ狩りに役立つそうで差し合いを有利にもっていけるか試行錯誤中。
- 書いたことはすぐ忘れる。
- そういえば最近のニコ動はクソつまらん動画ばかりになっている。以前が良すぎたのだろう。今では小中学生の溜まり場の様相を呈している。配信者の決まっている良動画を見つける手段に乏しい。ストIII3rdとスパ4の動画くらいしか見てない。
- 今ゲームといえばフリゲだ。
- 今というのはさっきまでのこと。アールエスは途中まで進んで休憩中、シルフドラグーンゼロはすぐクリアした。Ruinaや月夜に響くノクターン Rebirthはかなり遊んだ。特にRuinaはTPRG風のゲームで久々に周回プレイして遊べたゲームだった。
- どうも私は隠し要素や特定条件のみ発生とかいうイベントが大嫌いなようだ。よってマルチエンディングや周回プレイを前提としたゲームは見向きもしない。ただ、ロマサガは大好き。ロマサガは厳密には周回プレイを必要とはしない。遊びたいなら遊べばいいというスタンス。
- 2週目以降でゲーム性が変わるものであれば問題なくプレイする。コンシューマではDiablo2、Cross Hermit、風来のシレン等。
- 私の気に入るフリゲの共通点は音楽の良さだ。どのゲームも音楽が飛びぬけていい。耳に残ったり、曲を聴くだけでそのシーンが思い起こさせる。
- フリゲを遊ぶようになって最初にハマったのはレミュオールの錬金術師だった。一晩中やってたっけ。ゲーム性は皆無だがテンポのいいクリックゲーでひたすら生産が楽しい。
2010年7月9日
- かわりばんこのばんこは「番子」から来ているらしい。製鉄技術が現代のように機械化されたもので無かったころ、鉄を作るには鞴(ふいご)を動力とする人力が必要で、その鞴を踏む人のことを番子と言う。番子はその鞴を三日三晩踏み続けるため交代制であった。つまり、そこから「かわりばんこ」という言葉が出来たようである。と、書いたのだが検索してみるとデマだの何だのと出てくる。かわりばんこの語源がはっきりしたらまた追記してみたい。
- 宮崎駿の「出発点―1979~1996」を読んでいる。世代が違いすぎて何を書いてるのか分かりにくい表現もあるけど、とにかく考えて考えて考えてまくってるなというのがよく分かる。
- 考えることは好きだし、最近はWebに書くことも抵抗がなくなってきた。でも何か根本から違う気がする。それが分かればずっと前に進むような大きな違いが。
- 7と嘘吐きオンライン、レッテルのある教室、両方ともWeb漫画で結構面白い。
- 直リンクされたくないらしくコロコロURLが変わる。リンク切れの時はタイトルでググるが良し。
- 普段全く読まないWeb漫画を読んでみたのは単に知り合いの絵に似てるなあと思ったから。似てるといってもそいつの絵を見たのは十数年前が最後だからまったく似てないこともあろう。むしろよく見ると似てないかも。
2010年7月7日
- 「これくらい出来るだろう」。思い込みからとんでもない発言をしてしまった。そのうちきっとしっぺ返しが来るだろう。
- 上記のこれくらいというのは、九九のことだ。九九がすらすら計算できない人がいたので思わずそう言ってしまった、本人のいないところで。そのとき周りにいた人達は何も言わなかったが、頭の中では何か思ったに違いない。
- 素直に告白します、九九がすらすら計算できない大人は許容範囲から完全に出ているのです。認識を改める必要があるのならそうする。つまり、九九がすらすら計算できない人と仕事するのは生産効率が悪いと思うのがダメというのなら、意識を変えます。
- その時は4×5が計算できなくて一つずつ指差し確認しようとしてた。その次は3×5+1が出来なくて結局指差し確認で数えてた。
- 私はダメな人間か。それを知りたい。
- 反省はしている。
- 東方緋想天対戦しよう
- 大体ここで対戦相手を募集している。東方緋想天でのハンドルは「こげち」。天子を使用。3Aは対空、けん制、重ね、削り、固めに使える万能技。端固めでのコンボは天子の醍醐味。強さはlunaくらい。ただし、パッドの十字キーが壊れてるため動きがnormal並になること有り。
- 最近ラグの影響で不利になってもイライラすることがなくなった。ウメハラの話は大いに参考になる。
豊泉 通信対戦のラグ(遅延)についてはどうですか? 『スパIV』はかなり少ないと思いますけど。
梅原 う~ん、リュウは目押しがすごく重要なキャラクターじゃないですか。だから、「この人少しラグあるな」と感じると、コンボを妥協することはあるけど……許容範囲ですね。うん。
北口 へぇ~。通信対戦ではラグに対応したプレイをしていると?
梅原 していますね。この人にはいつものタイミングでできるけど、この人の場合はコンボを変えないといけないとか、この人の場合はコンボをワンテンポ早めないといけないとか、そういったものは実践していますね。ただ、いまはPP(通信対戦の勝敗によって増減するポイント)が高くなってしまって、相手がある程度固定されちゃってるんですよ。
北口 ああぁなるほど。
梅原 だから「たしかコイツはちょっと、ほんとにちょっとだけラグあるな」と覚えてるので、ラグにも対応できちゃいますけど。
- 同年代のゲーマーなんで共感できる部分は多い。勢いだけでやっていた自分と周りの環境をうまく利用していたウメハラ。差を感じるわ。
- 人口密集度が高いという意味において都会をうらやむ。限りある財産、田舎と都会の差は大きい。
- マイクロWeb日記の公開までの手順を見直したら手間が2つ減った。楽なのはいいことだ。
- 今の手順、Dreamweaverで書く→FTPでアップロード。
- 近くの本屋に行っても欲しくなる本が無い。こんなしょぼい品揃えだったのか。もっと大きい書店は2つ離れた市まで行かないと無い。アマゾンは楽で簡単ですぐ手に入るが、本は手に持って馴染まないと読む気にならないので結構バクチ。買って読まなかった本が2冊ある。
- まあ、書店で買っても読んでない本はあるけど。
- さあ、相手も来たようだし対戦すっか。
2010年7月6日
- Jintrickさんに捕捉されていたようで。少々緊張したり。
何故でしょうね。私自身もよくわかりません。同じ「つぶやき」ならTwitterの方が数百倍面白いはず。何故だろう。
- 単にTwitterの使い方を知らないというのがあるのかも。使ってるけど使えていないというか。使う気が無いのもあるかな。
これ気づいたときは驚くと同時に便利に使えそうだなと思った。マイクロWeb日記は見事な活用方法で最初に編み出した人がすごい。しかしLI要素の中には「ブログ」を書くこともできる。むしろ何でも書くことができる。
- おそらくJintrickさんは両手でキーボードを打つ人なのだろう。何か操作をするとき、両手でキーボードを打つのではないだろうか。私の場合、文章を打つとき以外は左手はキーボードだが右手はマウスを握っているのでブラウジングの最中では「m」やら「End」やらのキーは打てない。あと、日付はDreamweaverの簡単入力を利用してるので手間はない。うん、これも小さな幸せ。
そうしたいのはやまやまだが、何が省略できて何ができないのかを勉強する気はない。少なくとも今は。省略文法をフル活用すれば殆ど手間無いし。
- ところで全選択はCtrl+Aではないだろうか。
- 私は慣れを許容する。変化は恐れるがいづれしなければならないと常々感じている。
- このごろ帰宅してすることと言えば肌着の着替えだ。半日分の汗でべったり。増えた洗濯物、壊れた洗濯機を無理やりしばいて動かしている。
- おっと、Twitterを開いてびっくり。英語でブログの前に英語でTwitter状態だ。3日と続かないのはお約束。
- 私が勉強を続けられるようになる方法は分かっている。見返りは必要ない。ただ、勉強する環境があればいい。
- 英語の勉強に適した私の環境はどうだろう。静かで、1人で、集中……。
- 全然違う。環境といってもそういう意味じゃない。英語の勉強が楽しくなることが私の良い環境。
- 出来れば異性の声で勉強するのがいいのだろう。さらに言えば口の動きを確認するために目の前で。しかしそんな女性は周りにはいない。
- ここで英語の勉強を諦めるのが常。
- さて、東方でもやるか。
2010年7月2日
- サタパを分解して中を見てみると、案の定十字キーが傷んでいた。十字キーの中の押すと凹むゴムの部分が一部切れていた。右と上は繋がったままなので、酷使しているうちに切れてしまったのだろう。一応元に戻しておいたがいつまで持つのやら。いやもうゴムは切れていて効きづらいのだから寿命が来たということか。先日見つけたPlaySEGAの月額課金特典のサタパが気になるが日本からでも加入して届けてくれるのだろうか。
- この際、十字キーのゴムだけ換えてみようか。中古のサタパなら安く売ってるだろうし。
- 今対戦してみたら、効きやすくなってる。直ったわけじゃないが定期的にバラすのはありかも知れん。
- 明日は保育所の祭りだ。カレーだ、カレー。暑いけどカレーの券をたんまり注文してるらしいからカレーを食うのだ。絶対暑いよな、明日。
- 少し部屋の温度が高いな今日は。湿度より温度が気になる。
- 麻100%の浴衣とか欲しいな。
- 紅の豚見た。やっぱりいいな。1992年の夏公開だから当時12才の中学1年か。記憶に残る映画だったけど、何か大人への憧憬があったのだろうか。今思うとずいぶん荒んだ考えを持っていた気もする。
- ジブリが4週続いた後はサマーウォーズか。ネットでえらく評判がいいんでPCで見たけど、かなり面白い。3回くらい見たけど、また見てみたいな。
- ジブリといえば今年の夏に公開される借りぐらしのアリエッティは期待大。必ず見に行くぞ。
2010年7月1日
- 今日もサタパの調子が良くない。負けたのをパッドのせいにするのは気が引けるが事実そうなのだから仕方ない。
- 分解して掃除すれば直るだろうか。
- 土曜日は子供祭りだ。妻は仕事でいないが。
- 湿気対策は結構肝心なこと。麻を活用すればいいらしいので早速寝巻きに麻12%くらいの浴衣を着てる。
- 昨日はいくらかマシな睡眠を取れたが今日はどうだろう。今日も良い睡眠を取れたなら、家では暑さ対策より湿気対策のが重要と判断できる。麻のシーツ買うかも。
2010年6月28日
- 昨日は子供らと一緒に屋内に遊び場のある施設へ出かけた。ところが、イベントの準備で屋内施設は一切使用できず。バトミントンでもやろうと思ってたのに。仕方ないので科学館的何かというか、まんまの展示広場で時間をつぶした。そのうち、先ほどのイベントの準備が整ったようで、どうやら仮面ライダーWのショーのようだ。きゃー怖いー、いけー、がんばれーとかひとしきり叫んだあとはお決まりの撮影会。満足のいく休日になってよかった。
- てか、どんなけ無計画やねん、ワイ。
- たまたま雨があがって、たまたま屋内でイベントやってて、たまたま焼肉食って寝た。
- 今日は職場でパソコン触れず。何故LANの配線を私がしなければならない?業者呼べよ。それか手当てくれ。
- 妻が洗濯機が壊れたと言って騒いでる。壊れたらしい。出費ってのは何故タイミングが皆重なるのだ。マーフィーとやらの仕業か。
- 残念なことにミニトマトが1本お亡くなりになった。徒長していたのもあるだろうが、直接の原因はネコブセンチュウで間違いない。去年もやったのだから少しは勉強したほうがいいな。他のがやられないことを祈る。
- 祈るくらいなら何かしたほうがいいのだろうが農薬は使わない。使いたくない。金もない。もったいない。
- そういやピーマンと唐辛子は少し収穫して、焼肉と一緒に頂いた。ピーマンはピーマン嫌いの母でも食べられる美味しさだった。かなり美味い。唐辛子は出来損ないのピーマンのようだった。全然辛くないし。鷹の爪に期待。
- そろそろGoogle Analyticsでもやろうかと。アクセス解析をここでやるのは初めて。コメントも受け付けるようにしようか。
2010年6月27日
- マイクロweb日記スタート。
- 以前と何か変わったのだろうか。シンプルにはなったか。
- いきなり書いてて思うこと。これまとまりはどれくらいにしよう?
- 1ヶ月は短いか。jintrickさんとこみたく、3ヶ月というのは良い長さかも知れないが、とりあえず1年で区切ってみよう。
- 言いたいことはコロコロ変わる。
- 何も無理して言うこともない。
- Twitterの発言に良く似てるが、マイクロweb日記は閲覧性に優れる。……かも。
- 今は12時をまわって少し経つくらい。
寝る→頭がすっきり→やることが見えてくる→仕事もやる気が出る→金が貯まる→自転車とか旅行とか海外とか焼肉・鍋・すき焼き・ラーメン・うどん・中華など美味しいものいっぱい食べられる→運動もやる→家族の時間が増える→楽しい→疲れる→寝る
- 以前書いたものだが、悪くない。実行は難しい。
- 長雨が鬱陶しい。明日は屋内で遊べる場所に行く予定。家で塞ぎ込んでいたら体がなまるばかりか、気がおかしくなりそうだ。
- エアコン無いしな。湿気対策どうしよう。
- 次女の情操教育に焦りを感じる。まだ小さいから焦る必要ないのだが。
- 長女はあんな感じだったっけか。覚えていない。
- そういやメモ帳買ったのに子供のことはほとんど書いてないな。記入するのがほぼ職場のみだからか。
- 家に帰ってきてパソコンの前以外では落ち着かないってどうよ。
- もう寝る。


