田舎暮らしのWebマガジン
風こぞう通信 田舎暮らしの提案
子どもは風の子、外で遊べ。
そう言われて、日が暮れるまで泥んこになって、
めだかやカエル、かぶとむしをつかまえた。
昔の子どもたちはみんな風こぞうだった。
風こぞうの友だちは自然そのものだった。


田舎暮らしへの助走
「風こぞう通信」を開設したとき、わたしは姫路市の郊外(夢前町)に畑を借り、そのすぐ近くに常設のインディアンテントを建て、週末百姓を楽しんでいました。これは、田舎暮らしへの助走期間を記した「風こぞう通信」初期のwebマガジンです。
第1号 ログハウス
第2号 自然と暮らす
第3号 モンゴルツアー
第4号 百姓の時代
第5号 棚田ボランティア
第6号 わはは牧場
第7号 インディアンテント・ティピーのつくり方
第8号 マンガ家さいわい徹さんのスローライフ

■風こぞうリンク集

風こぞう連載エッセイ
2004年秋、西宮市から丹波市に移住、わたし(平野)はついに念願の田舎暮らしを始めました。なぜ、田舎暮らしなのか? 田舎暮らしの助走期間から現在までのことを気ままに書いたエッセイです。


No.1 帰農法の時代
No.2 さらばティピーよ
No.3 田舎暮らしへの助走期間
No.4 棚田ボランティアのすすめ
No.5 失敗しない田舎暮らし入門
No.6 「半農半X」と手前味噌
No.7 あの生卵、食べられますか?
No.8 スローフードにマクドナルド
No.9 家の設計はカミさん主導にかぎる
No.10 木材コーディネーターのお世話で国産材
No.11 理想のエコライフは若いうちから
No.12 田舎暮らしより田舎遊び
No.13 「神戸田舎クラブ」のIさん
No.14 ふるさと回帰・循環運動(1)
No.15 ふるさと回帰・循環運動(2)
No.16 播磨自然高原の魅力


丹波新聞連載「田舎は最高」 New ! たんば・田舎暮らしフォーラム New !
丹波新聞」は、たんば(篠山市・丹波市)を取材エリアとする地元の新聞です。スローライフなのどかな明るい記事が多く、読むとホッとします。2006年4月から、「たんば・田舎暮らしフォーラム」と関連づけて、同タイトルの連載(日曜版のみ)を開始しました。たんばに移住した人の生の声を、平野隆彰が、取材・執筆しています。
「たんばでの田舎暮らしの素晴らしさを、京阪神に住む人たちに情報発信しませんか?」 丹波新聞の社長に提案したことが、とんとん拍子に進み、「たんば・田舎暮らしフォーラム実行委員会」が発足しました。
たんば(篠山市や丹波市)に移住した人をパネリスト(平野もそのひとり)として、大坂・神戸・宝塚でフォーラムを開催します。移住者の「生の声」をお伝えしますので、たんばの「田舎暮らし情報」を求めている方はぜひご参加を!詳細はこちら


No.1 仲間たちと米づくりや枝打ち
No.2 有機農業に汗し地域活動も
No.3 「いろり」の風景にあこがれ
No.4 「ごくらくとんぼ」に生きる
No.5 時間を自由に使える暮らし
No.6 職場の仲間と古民家で合宿
■田舎暮らし案内所

■たんば・田舎暮らしフォーラム
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